新制作展
新制作展は、美術団体のひとつである新制作協会の主宰する公募展です。 絵画、彫刻、スペースデザインの三部門があります。下山肇は2005年第69回展においてスペースデザイン部会員に推挙されました。
輪音の芯 /Soundscape Harmony: The Core
神戸ビエンナーレ2009 アートインコンテナ国際展に入選した
「輪音の森 / Soundscape Harmony: Kobe」の元となる作品です。
第73回 新制作展スペースデザイン部 出展作品
YSKW PROJECT MODEL 「Y」S=1/4
軽井沢のある別荘のためのモニュメント。
吹抜けのオブジェ「Y」の1/4スケールモデル。
第72回 新制作展スペースデザイン部 出展作品
数隙 /Rubin’s Number
実体がない故にとらえどころがなかった空間の、図と地を反転させ、見て触れる固まりにすることで、空間をモノとして感じ直してみよう。
第71回 新制作展スペースデザイン部 出展作品
ふれてはならないもの 〜 φとπ 60/Untouchable 〜 φ and π 60
空間とは?という疑問への実験1
見えない「気配」や「かかわり」を「音」に翻訳し、空間を再認識する。
第70回 新制作展スペースデザイン部 出展作品
ナミウラ/The curl of an offshore wave
オリジナルチェア「ミツクデ」を巾9cmにカットし、得られた形状を平行連結させたベンチ部と、回転させることによって生じるダイナミックな螺旋形のオブジェ。
第69回 新制作展スペースデザイン部 出展作品
碧の彗跡舟/The wind’s path
東京都I歯科ファサードのための1/1イメージモデル。
第68回新制作展 スペースデザイン部 新作家賞受賞作品。







