素材とスケール

課題1:紙立体の見立て
自分ではコントロールできない手順から生まれたモノ(環境)に対して、価値を見いだし、表現まで昇華する。
課題2:紙のファクツーラ
バウハウスにて実践されていた素材実験実習。
手による行為や、環境によって生じる素材の様々な変化・表情を観察し記録、記号化することによって、素材の持つ可能性を実感し、素材=行為=環境の関係性について理解を深める。
課題3:木のファクツーラ
様々な協働企業や地域産業から提供された、廃材や端材をもう一度「素材」として位置づけて、次の循環型社会をつくりだすヒントとなるようなデザインの研究開発と作品製作及び発表。

I My Eco 4

2009.11
Updated 2009/12/5

ヒノキ建材の端材活用によるデザイン
I My Eco 4
多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科「素材とスケール」有志作品展

I My Eco 4

I My Eco 3

2008.09
Updated 2009/12/4

ヒノキ建材の端材活用によるデザイン
I My Eco 3 展
多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科「素材とスケール」有志作品展

I My Eco 3