IEAD 環境芸術学会
環境芸術学会は、「環境芸術」の社会的役割と実践的行為を対象とした創作活動と理論研究を行ない、「環境」という概念を新しい視点から再定義することによって、芸術・デザインが現在置かれている立場の展望を明確に行うことを意図しています。下山肇は2008年より入会しています。
エピメニデスのパラドックス/The Epimenides paradox
2010.10
Updated 2010/10/26
日常見慣れた記号「カタカナ」をテーマに、単純な「図と地」の反転によってデザインされた一連の作品シリーズ。
環境芸術学会第11回大会 展示発表
イニシャリズムエンブレム:W/Initialism Emblem: W
2009.10
Updated 2009/10/25
「イニシャル」をモチーフに、エンブレム的な存在として「空間」へと落とし込む表現についての研究です。
環境芸術学会第10回大会 展示発表作品
YSKW PROJECT MODEL 「S」S=1/4
2008.10
Updated 2008/10/9
軽井沢のある別荘のためのモニュメント。
バルコニーのオブジェ「S」の1/4スケールモデル。
環境芸術学会第9回大会 エキジビジョン「わたしの時間」 出展作品



